TURNを考えたときの言葉

学校

TURNが学校になったらいいな、と。
知りたいことや学びたいこと、正解がない世界を学べる場所としての学校です。
失敗が学べる社会科とか、障害のある人が先生になっている図工科とか。
施設や実際の仕事場で、つくることをサポートしたいけれど技術がないから、その技法を学べるような技術科とか。
多様な進路相談もできるといい、といった「TURNセンター」のイメージを話し合いました。
  • 山口麻里菜(北澤潤八雲事務所マネージャー)
  • TURNセンター構想会議より
  • 2016.10

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